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after party night

ジャニーズWESTと出戻ってきた日々のあれこれ

大友に溺れてきた話。

久しぶりにブログ書きます。


下書きに残っていたので、今更ながら溺れるナイフ@渋谷朝の回を下記に残しておきます。

 

重岡くん登場で最初の一言が「どうも重岡です~、(この言い方がおっさんぽかったので会場が笑ったのをうけて)おっさんぽくてすみません」

うえすとおたくなら大抵再生されると思う言い方してました。(笑)

 

小松菜奈ちゃんがニコプチ出身です、の下りからの重岡くんが「あー」(マイク通さず地声)からの小松菜奈ちゃんが「知ってるの?」と聞くと、「毎月見てました」
…そんな訳あるかーい!笑った。

ここのくだりで小松菜奈ちゃんと笑いあっていた重岡くんめっかわでした。

 

重岡くんは終始あんまり落ち着きがなくて(笑)立ち位置から離れてゆらゆら揺れたりふらふらして後ろに下がったりしてました。
しげちゃんふらふらしないの!!って何回も言いたかったです…(笑)

 

良かったシーンの話になって、カメラマン役の方*1が菅田くんの火祭りのシーンよかったって言った時に、「そうっすよね?!」で身を乗り出しちゃう重岡くんが重岡くんで愛しい~~

 

菅田くんに「バッティングセンターのシーンよかった」って言われた重岡くん。かなり嬉しそうな表情。

小松菜奈ちゃんとにーって見合ってて、しげなな萌え。


撮影エピソードを話す中で、和歌山のパスタ屋さんでグループとしての夢を菅田くんに話したとのこと。
グループとしての夢ってあれかしら、ドームかしら。

センターとしての重岡くんに期待しかしてないのでグループの展望をおたくにも教えてください。。

 

かっこよくなったらどうする?(だっけな?もう質問うろ覚え)に重岡くんの答えが、もてたら女の子のことドヤ顔でみちゃうよとのこと。
実践して「ねこかよ」ちらっと(ドヤ顔)(ちなみになぜこの例えが出たのか不明)。
会場にうけたので「カラスが鳴いたやろ」ちらっと(ドヤ顔)(ちなみになぜ以下略)
重岡くんワールド全開で面白かったけど、レポより本人の振り?見たほうが絶対に面白い。

 

最後に捌ける時に歩き方ぱたぱたして重岡くんが帰っていったんですけど、あられちゃんのきーんみたいな歩き方していて最後まで萌えてしまった。

コンサートかなにかで前に流星くんもきーんの歩き方してて萌え滾ったんだけど…しげりゅせ同期コンビは私を萌え殺す気か?

 

 

時系列とか言った順番は順不同です…他の方のレポのが全然詳細だと思います。
それでも記録として残したかった。

 

溺れるナイフの感想としては、コウちゃんとの刹那的な恋愛が主でそんなに原作にも沿っていなかったとは思いますが10代を切り取った映画としてはよかったなって思います。


重岡くんそのものが大友にみえたけれど、それは重岡くんが大友に寄せた結果だと思うしそんな役柄に寄せてくる重岡くんの演技がこれからも見たいなって感じました。


なんといっても、眉毛ちゅー*2のくだりだけは何回も繰り返し見たい。
あんな可愛い瞬間を収めてくれたなんてそれだけで、溺れるナイフよかった~~!って叫びたくなりました。

 

 

歳を取るごとになにかを失って、自分のどこかを世間に削られてしまったアラサーにとっては眩しすぎる映画でした。(笑)おわり。

*1:名前が出てこなくてすみません

*2:見た人はわかる…